水仙の風景いっぱい駆け足旅

2008年のウィーン学友協会ホールでのコーラスの演奏旅行で、ヨーロッパが大好きに! 駆け足の旅ですが「撮る」ことを楽しんでいます

写真を「撮る」ことが好きです^o^
今はiフォンが主で、上手ではなくても四角の枠に自分なりに考えて撮ってます。思い出の昔の写真から楽しみながらアップしていきたいと思います

イタリア3日目 アマルフォイからナポリへ

映画に出てきた美しい風景の反響で、一躍アマルフォイは有名な観光地になり、旅行会社もこぞって立ち寄る場所に加えたそうだ。確かに高い崖になっている道路を、青い海とオ
リーブに挟まれて走るのは気持ちいい。


蒼い海と崖に立つ街並みは似たような風景ではあるが、ずっと見ていても全然見飽きない。なので、バスの中から余り写りは良くない似たような写真が続く(笑)

トイレ休憩を兼ねてお土産物屋さんへ。タイルや小物やリキュール類がいっぱい。

ガイドさんが撮ってくれた

こんなところで三輪トラックを見るなんて(笑)

海に突き出た名前もない古城

入り組んだ海岸線なので、陸側はかなり山が深い場所になる

余りにきつい斜面に家が建つので、何と屋根部分から作っているのを発見。

斜面には葡萄棚とオリーブ

同じくらいの高さの道路が幾重にも入重なる入り江を越えて進む

途中で山越えして

そしてまたナポリに戻ってきた

夕食までの時間、ナポリの街を観光



ヌオーヴ城


港に近い通りは近代的なビルが多い


せっかくの港も、何となくゴミなどが多くて汚げな感じが…^^;

遺跡の掘り出し?

すっかり夜になって

ホテルへ


ナポリを起点にしての観光だったので街を巡るという感じではなかったが、活気があって一見近代的で綺麗な面と、開発が遅れて汚げな面との両面ある街で、不思議な雰囲気の街ナポリだった。
明日は期待のポンペイへ









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