水仙の風景いっぱい駆け足旅

2008年のウィーン学友協会ホールでのコーラスの演奏旅行で、ヨーロッパが大好きに! 駆け足の旅ですが「撮る」ことを楽しんでいます

写真を「撮る」ことが好きです^o^
今はiフォンが主で、上手ではなくても四角の枠に自分なりに考えて撮ってます。思い出の昔の写真から楽しみながらアップしていきたいと思います

レインボーブリッジからお台場へ 2018.10.11.


コミュのメンバーで午前中から高尾山をハイキングした後、レインボーブリッジを歩いて渡ってお台場へ向かう。
先ずは新橋からゆりかもめで芝浦ふ頭駅へ。ここから線路に沿って倉庫群を見ながら少し歩く

この芝浦アンカレイジビルのエレベーターで上へ。このビルが繋がっている

下から見るレインボーブリッジ

この辺りでゆりかもめと高速がくるっと回っている

いざ前へ!

そしていよいよゆりかもめと道路と人が一緒に通るレインボーブリッジを歩く。

向こうからバスが来る

丁度下を、お台場へ向かうフェリーが通って行く


戻る船と行く船と

これは結構大きいかな。湾内を一周する大型フェリーの「ハーモニー」かもしれない。中では海からの景色を眺めながら2つのフロアーで、カジュアルな立食タイプとアカデミックなフルコースのものと違うタイプのランチやディナーを食べながらのリッチな遊覧の船だ。

ここがワイヤーで吊っている始まり部分。鉄の威力はすごいものだ

こうして道路・電車・人が通る橋が2層にになっている。単純に考えると、排気ガスがすごいので、どっちかを人専用にはできないものかしら(笑)

台場の所以、江戸から明治になる頃の外国船への攻撃に備えるための、砲弾を置く為に造られた人工島の「台場」が見えてきた。橋げた自体が頑丈な建物としての機能を備えているようだ

石組の上に造られている島は、攻撃の用地なので平たい

向こうが歩き始めた芝浦ふ頭の方

タクシーと電車が一緒に通って競争している

長細い鳥の島の向こうにフジテレビ・お台場のヒルトン東京お台場・ホテルニッコーお台場の姿が見える

ブリッジはカーブしてまーす

ボートは早い

大分お台場に近づいてきた

レインボーブリッジ展望台から、すごいねーと言いながら眺める。今日は海側の道路を選んだ。

台場公園が近づいてきた。綺麗に整備してある

橋も終わりに近づく

午前中高尾山に上ってきた割に皆余り疲れを感じなかったのは、眺めが変わる中をどんとどん歩いて来たからかしら?。

台場公園が段々形が変わって見えるのが面白い

さてこんなに歩いてきたけれど、いよいよ橋を渡りきる

よく歩きました

レインボー公園の端の砂地から。かなり日が傾いてきた

交差する橋の下から晴海ふ頭方面が見える

お台場レインボー公園の浜辺をずっと歩いて進むと、風景もどんどんどん変わっていく。黒く見えるのは鳥たち

お台場ビーチは直角に湾曲している

夕闇の中で釣りをしている人もいる

砂地にも可愛い花が咲いている

湾曲しているお台場ビーチは「ビーチ」と言うだけあって、結構砂浜が広がっている。町に灯りが灯りだした

あっという間に暗くなってくる。こちらから見ると、ブリッジの枠の部分より陸に続く部分の方が長いのが解る

船着き場から鳥を見ている人達

フジテレビの建物。近くでライトアップされていると、改めて面白い形だ(笑)

船のオレンジ色の灯りがくっきり見えるようになる

碇が地面に打ち付けてあった。横から見ると金槌みたい(笑)

レインボーブリッジの夜景を眺める人達

シンボルプロムナードの街の灯りの並木

高尾山からレインボーブリッジ迄、沢山歩いたご褒美に、今日の夕食はヒルトンでーす
ホテルのディナーなんて何年ぶりでしょ!? 滅多にないからいいのかも(笑)。

ここで一度お酒を飲んだことがあるけれど、春と秋の心地よい季節には外もいいかも。

やはりホテルは広々しているからいいなー

大理石と木を組み合わせて曲線を出しているのはとってもオシャレ

疲れた後のビールやワインは美味しゅうございました(笑)

最初は綺麗に並んでいる食材を撮ろうかと思ったけれど、食べて飲んでの方が忙しくてやーんぴ(笑)

みんなでいっぱい歩いてブッフェスタイルのオシャレなお食事での〆で、ハードながらも素敵な1日でした、全ての方々に感謝。








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